「郷愁の屋代線-廃線から6年-」
今回は「金井山駅」と「大室駅」をお送りします

2018年11月1日

毎週土日放送のニュースウォーカー内にてシリーズでお送りしている「郷愁の屋代線―廃線から6年―」
長野電鉄屋代線屋代駅から須坂駅までの昔と今の様子を、Goolightが4Kカメラで撮影・収録した映像でお伝えします。

今週は真田十万石で栄えた長野市松代エリアにある、
「金井山駅」と「大室駅」の2つの駅をご紹介いたします。

「郷愁の屋代線―廃線から6年―」は、12月に「ケーブル4K」チャンネルにて全国放送いたします。
時代の流れとともに利用客が減少し、2012年4月1日、鉄道ファンに惜しまれながらも廃線となった長野電鉄屋代線。1922年に河東鉄道として開業し、地域の産業や観光を担い、地域の人たちの通勤・通学の足として、長く親しまれてきました。廃線から6年。かつての線路や駅舎、そして沿線の風景はどう変わったのか?郷愁漂うローカル線の昔と現在の様子をご紹介します。

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