「郷愁の屋代線-廃線から6年-」
今回は「井上駅」と「須坂駅」をお送りします

2018年11月22日

毎週土日放送のニュースウォーカー内にてシリーズでお送りしている「郷愁の屋代線―廃線から6年―」
長野電鉄屋代線屋代駅から須坂駅までの昔と今の様子を、Goolightが4Kカメラで撮影・収録した映像でお伝えします。

今週は長野市若穂エリアにある、「井上駅」と「須坂駅」をご紹介いたします。
現在「須坂駅」は長野から湯田中間を結ぶ駅として多くの観光客に利用されています。
また、「井上駅」は記念の看板が建てられています。

「郷愁の屋代線―廃線から6年―」は、12月に「ケーブル4K」チャンネルにて全国放送いたします。
時代の流れとともに利用客が減少し、2012年4月1日、鉄道ファンに惜しまれながらも廃線となった長野電鉄屋代線。1922年に河東鉄道として開業し、地域の産業や観光を担い、地域の人たちの通勤・通学の足として、長く親しまれてきました。廃線から6年。かつての線路や駅舎、そして沿線の風景はどう変わったのか?郷愁漂うローカル線の昔と現在の様子をご紹介します。

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