総務省「5G利活用アイデアコンテスト地方選抜審査会で当社提案のアイデアが2位に選ばれました

2018年12月27日


写真:信越総合通信局福田無線通信部長(左)、当社代表取締役社長丸山康照(右)


総務省では、第5世代移動通信システム(5G)実現による新たな市場の創出、地域社会の課題解決等に向けて、5Gの利活用アイデアを広く募集する「5G利活用アイデアコンテスト」を実施しています。信越地域においては53件の応募があり、当社提案のアイデアが信越総合通信局が開催した「5G利活用アイデアコンテスト地方選抜審査会」で2位に選ばれました。
当社は、株式会社アソビズム、一般社団法人スラックライン推進機構と共同で「5Gで世界の扉を開く!『スラックライン』」と題し、5Gのメリット「超高速」「同時接続」「低遅延」をフルに活用し、マイナースポーツ地方が抱える課題をクリアし、スポーツによる新しい地域活性化のアイデアを応募。審査会において、地域の課題解決や活性化に寄与する優秀なアイデアとして認められました。

■総務省ホームページ|信越総合通信局報道資料http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/hodo/181218.html

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