沿革

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平成312019年

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須高地域の中学生を対象に安心・安全動画ワークショップを開催

須高地域の中学生を対象とした「安心・安全動画ワークショップ」を開催しました。このワークショップは、インターネットやスマートフォンの安心で安全な利用方法に関する動画制作とその動画を活用しインターネットの正しい使い方についてわかりやすく周知啓発していくことを目的に、弊社と総務省信越総合通信局、信越情報通信懇談会が主催するイベントで、この日は、須高地域の中学校から生徒20名が参加しました。それぞれの学校ごとに動画のテーマを決め、自分たちで構成・撮影・編集を行い動画を完成させました。完成した動画は、小中学校のインターネットリテラシー講座などで活用される他、「インターネットの安心・安全に関する動画フェスタ2019」に応募予定です(5/11)

4

世界遺産「京都・仁和寺」でスラックラインのプロモーションビデオを撮影

世界遺産に登録される真言宗御室派の総本山・仁和寺(京都市右京区)を舞台に、地元長野県・小布施町を中心に盛り上がりを見せるニュースポーツ「スラックライン」のフル4K映像によるドキュメンタリー番組及びプロモーションビデオの撮影を行いました。仁和寺で世界トップレベルのパフォーマンスを企画するのは初めての試みとなります。(4/10・11)

動画はこちら(youtubeで再生されます)

3

受賞歴

インターナショナルドローンフィルムフェスティバルで審査員特別賞を受賞

秋田県仙北市で開催された「仙北インターナショナルドローンフィルムフェスティバル2019」においてGoolightが制作した番組「米子大瀑布の四季」が全116作品の中から審査員特別賞を受賞いたしました。この番組は、4Kカメラを搭載したドローンを用いて、国の指定名勝でもある「米子大瀑布」の四季の移り変わりを撮影したものです。(3/21)

【信州須坂プロモーション事業】

平成30年度信州須坂プロモーション事業報告会を開催。須坂市三木正夫市長をはじめ市幹部、市議会議員、観光協会、商工会の関係者が出席。番組制作やイベント出展といった一年間の活動実績を報告しました。本年度は国内6ヶ所、海外1ヶ所のリアルイベントをはじめ、峰の原高原をテーマにした4K番組の制作と体験型ツアーを映像化。また、全国のケーブルネットワークを活用したプロモーション活動を積極的に展開しました。(3/20)

【信州須坂プロモーション事業】

愛知県名古屋市で開催の「旅まつり名古屋2019」に出展しました。おやきやりんごジュースといった特産品の販売と観光パンフレットを配布。愛知県では初の販売となる信州須坂フルーツエールをサーバーで提供し、大人気となりました。また、市の花と緑のまちづくり事業マスコットキャラクターかんなちゃんも同行し、ステージイベントを行い須坂市をPRしました。(3/16・17)

【総務省放送コンテンツ海外展開強化事業報告会開催】

総務省の放送コンテンツ海外展開強化事業「デザインと地域をつなぐ日台交流 ~新たなインバウンド戦略として~」の関係者向け事業報告会を東京「銀座NAGANO」で開催しました。当日は、総務省をはじめ、長野県、高山村、女子美術大学、また台北駐日経済文化代表処からも関係者が出席。台湾で放送した番組『Let’s Experience Shinshu ~知られざる信州の魅力~』、『日台藝術交流之旅~芸術ガールの新たな挑戦(台日藝術交流之旅)』の試写と、今後の事業展開について意見交換を行いました。(3/6)

2

旅チャンネル「榊原郁恵の町のお嬢さん・小布施町編」を放映

Goolightが協力し小布施町を舞台に収録が行われたCS専門チャンネル・旅チャンネルの人気番組「榊原郁恵の町のお嬢さん」が、平成31年2月10日(日)に旅チャンネルで初回放映されました。今回の番組は4Kで制作したもので、4K版はケーブル4Kチャンネルでも放映され、全国に北信濃の魅力をアピールしました。(2/10)

須坂市から委託、運営する「ふるさと信州須坂のつどい」を開催

須坂市出身者や須坂市にゆかりのある首都圏在住者を招き、須坂市長はじめ、政財界の関係者およそ80名が出席し東京都千代田区のホテルで「ふるさと信州須坂のつどい」を開催しました。この交流会は毎年2月に都内で開催しておりGoolightが運営を委託されています。(2/9)

地域BWAを活用した無線インターネットサービス「GoolightAIR」をスタート

地域BWAを利用した無線インターネットサービス「GoolightAIR」を、須坂市内の一部集合住宅を対象に提供を開始しました。このサービスは、専用の無線端末を設置するだけで、最大110Mbpsの高速通信が月額2,900円(税別)でご利用いただけます。(2/6)

須坂市議会議員選挙に関するアンケートを実施

平成31年2月10日任期満了に伴う須坂市議会議員選挙にあたり、Goolightでは有権者アンケートを実施しました。アンケートは市内の有権者50名から議員のなり手不足の要因や、議員に望むことなど全7項目で聞いたものです。なお、集計結果はニュースウォーカーで放送後、ホームページ上で公開しています。(2/4)

集計結果はこちら
※須坂市議会議員選挙は始まって以来、初の無投票選挙となりました。

NHKBSプレミアム「ザ・穴場ツアー 冬の信濃路 珍味・北斎・おもてなし」が放映

Goolightが協力したNHKBSプレミアムの番組「ザ・穴場ツアー」の収録が小布施町で行われ、2月2日(土)18:30から全国で放映されました。小布施町を訪れたタレントのU字工事さんは、Goolightスタッフの案内で、葛飾北斎が残した秘蔵の作品や民家の庭先を公開するオープンガーデンの取り組みなどを紹介。通常の観光では体験できない”穴場”を巡り紹介しました。(2/2)

1

【総務省放送コンテンツ海外展開強化事業】4K制作の番組を台湾・民視無線台で放映

女子美術大学と国立台湾芸術大学の学生が日台双方の温泉地の活性化に取り組む活動に密着したドキュメンタリー番組「日台をつなぐデザインプロジェクト」が1月13日(日)に台湾の地上波テレビ局、民視無線台(FTV)で放映されました。国を越えた学生の視点により、ともに温泉地として観光戦略を進める長野県高山村と台湾新北市・烏來区の町づくり支援をテーマにしたドキュメンタリー番組です。この番組はインバウンドを目的とした総務省放送コンテンツ海外展開強化事業のひとつとして制作されたものです。なお、国内では、平成31年3月にケーブル4Kチャンネルで全国放送、4月にすこうチャンネルで放送予定です。(1/13)

【信州須坂プロモーション事業】

富山県高岡市で開催された、第33回日本海高岡なべ祭りに出店。須坂市からは郷土食ブランド作りグループが同行し郷土食の「ひんのべ汁」を提供し人気を集めました。今年は7回目の参加出店で認知度が高まり、イベント開始から約2時間という早さでのべ750杯が完売するほどの大盛況となりました。(1/12・13)

平成302018年

12
受賞歴

総務省「5G利活用アイデアコンテスト地方選抜審査会」で2位に選出

総務省が主催する、「5G利活用アイデアコンテスト」でGoolightが応募した「5Gで世界の扉を開く!スラックライン」が信越総合通信局管内で第2位に選出されました。この企画は、株式会社アソビズム、一般社団法人スラックライン推進機構と共同で、5Gのメリット「超高速」「同時接続」「低遅延」をフルに活用し、マイナースポーツと地方が抱える課題をクリアする優秀なアイデアとして認められました。(12/27)

Goolight光化完成記念「4K放送・1Gインターネット体験会」を開催

12月1日にスタートをした4K放送や1ギガインターネットといった最新の光サービスの展示や、ゲームコーナーの出展や大抽選会を行い、2日間で約600組のお客様で賑わいました。Goolightは10月に10GベースのFTTH化工事が完了し、サービスエリア全てにおいて4K放送、超高速インターネットサービスが対応可能となりました。(12/1・2)

4K衛星放送をスタート

12月1日、4K衛星放送5チャンネルの放送がスタート。Goolightでは高精細で臨場感あふれる4K映像のサービスを開始しました。サービスは「4K対応おすすめ標準コース」と「4K対応おてがる安心コース」の2つのコース。新しくご覧いただけるチャンネルは、4KBS放送5チャンネル(NHKBS、BS-TBS、BS朝日、BSテレ東、BSフジ)とケーブル4Kチャンネルのあわせて6チャンネル。お客様は標準タイプ+500円(税別)、録画機能付きは+1000円(税別)でお楽しみいただけます。(12/1)

全国ケーブルテレビ統一チャンネル「ケーブル4K」の放送をスタート

12月1日、ケーブルテレビ業界の統一編成による4K専門チャンネル「ケーブル4K」の放送を開始しました。Goolightも含め日本全国のケーブルテレビ局が制作した4K番組を独自編成し、「地域発!ニッポンの魅力」を高精細映像で放送します。(12/1)

11

県内ケーブルテレビ10社共同宣言

長野県内ケーブルテレビ局10社は、「県民に寄り添い 安心・安全なネットワークサービスの提供」と「12月1日からスタートする4K衛星放送サービスの提供」を広く周知するため共同宣言を行い、統一のプロモーション活動を展開します。(11/30)

【共同宣言】
・私たちは、県民に寄り添い安心安全なネットワークサービスをお届けします。
・私たちは、超高精細映像の4K放送で県民の生活を豊かにします。
・私たちが提供するケーブルプラス電話どうしは、24時間通話料無料で県民のコミュニケーションを応援します。

自然電力株式会社、株式会社Goolight、長野県小布施町の三者が「ながの電力株式会社」を設立

ながの電力は長野県小布施町をベースに「人と自然エネルギーが心地よくつながるまち」を目指し、法人・個人向けの電力サービスおよびまちづくり事業を目的に設立した地域の新電力事業会社です。小布施町内の松川小水力発電所や太陽光発電を活用し未来志向型のエネルギー事業を展開します。(11/27)
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総務省放送コンテンツ海外展開強化事業】台湾で発表会を開催

台湾芸術大学、女子美術大学の学生7人が、烏来区と高山村の「地域をデザインでつなぐ」をテーマにしたデザインの制作発表会を台湾芸術大学にて開催しました。日台双方の温泉地の活性化に取り組む学生たちの一連の活動に密着したドキュメンタリー番組「日台をつなぐデザインプロジェクト」を4Kで制作。台湾の地上波テレビ局、民視無線台(FTV)で平成31年1月13日に放送。国内では平成31年2月以降の放送予定です。(11/23)

受賞歴

4K・VR徳島映画祭で「北信濃に暮らして」が大賞を受賞

とくしま4Kフォーラム実行委員会が主催する「4K・VR徳島映画祭」において、全国から応募された4K・8K・VR作品110点の中から、当社制作の「北信濃に暮らして」が大賞を受賞しました。「北信濃に暮らして」は、四季折々の美しい自然に魅せられる北信濃に暮らす4人の外国人に焦点をあて、豊かな自然、地域の芸能、文化、伝統の食など、彼らが暮らす日常の営みの中から「日本を感じる時」を北信濃の自然美とともに4K映像で表現しました。(11/23)

韓国ケーブルテレビ放送協会がグーライトを視察

KCTA(韓国ケーブルテレビ放送協会)が日本のCATV事業の先進地視察として、グーライト本社を訪れました。グーライトからはコミュニティチャンネルの制作方針や4Kの番組制作について、また、地域との連携事業なども映像などで紹介された。KCTAはソン・キヒョン副会長はじめ、関係者13名が来日。KCTAと日本ケーブルテレビ連盟は2009年にコンテンツ事業におけるMOUを締結している。(11/15)

10

【産学官連携事業】女子美術大学の学生たちが来村

10月6日から8日にかけて、高山村・女子美術大学・Goolightの産学官連携事業で、女子美術大学の学生たちが来村しました。今年度2度目の活動は、布を使った作品を創る“テキスタイル”チームが、ワインやりんごを包む布製作品のプレゼンテーションのまとめとなる発表を行ったほか、山田牧場を活性化させるための“リデザイン”チームが、星空を見ながら足湯に入れる“星湯”施設のアイディアなどをプレゼンしました。この他今回は、高山村の自然や建物をスケッチするチームも来村し、山田温泉周辺を中心に都会では見られない風物を描きました。(10/8)

株式会社Goolghtに社名を変更

「須高ケーブルテレビ株式会社」から「株式会社Goolight」に社名を変更いたしました。
当社は今年度開局30周年を迎えます。30周年の節目に生まれ変わった株式会社Goolightは、皆様のより快適な暮らしのために、「ひと」と「放送通信」のネットワークをベースとした【新たな事業領域】に挑戦します。(10/1)
ニュースリリースはこちら

9

「スラックライン フルコンボジャパンカップ2018」を開催。ケーブル4Kチャンネルで全国生中継!

今年のジャパンカップでも須高ケーブルテレビは、大会実行委員会の一員として運営に携わるとともに、昨年に引き続き、JDSの協力の元「ケーブル4K」チャンネルにおいて、7時間の完全生中継を実施しました。また、同時に長野県内ネットワークを活用し5局のCATVに番組配信するとともに、YoutubeLIVE FacebookLIVEによるインターネット配信も行い、全世界に大会の模様をお送りしました。
なお、「スラックライン フルコンボ ジャパンカップ2018」の総集編の放送も、すこうチャンネルおよびケーブル4Kチャンネルにおいて12月に予定しています。(9/17)

第5回須高ケーブルテレビ杯争奪須坂市ゴルフ大会を開催

5回目の開催となる須高ケーブルテレビ杯須坂市ゴルフ大会を峰の原高原の菅平グリーンゴルフ場で開催しました。今年も市内外からゴルフ愛好家20組80人が参加しました。熱戦の末、団体戦は「チームシルバー」、個人戦は関野武正さんが優勝しました。なお、当日の模様は10月1日~7日に「すこうチャンネル」「たかやまチャンネル」で放映します。(9/12)

受賞歴

第44回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード4K部門で優秀賞受賞

日本ケーブルテレビ連盟が主催する番組アワード4K部門で「2017スラックラインワールドカップジャパン・フルコンボ生中継」のダイジェスト版が優秀賞を受賞しました。番組は小布施町で初めて開催した「スラックラインワールドカップ」の模様を2日間17時間にわたって生中継した総集編。8台のカメラを駆使した中継・映像表現が高く評価された。なお、4K部門での入賞は2年連続となります。(9/6)

8

小布施町が地域BWAサービス実施計画を同意

須高ケーブルテレビが小布施町で計画している「地域BWAのサービス実施計画」について、小布施町が同意し、平成31年2月までに基地局整備を進める予定となりました。この計画では「災害時において避難所などでの活用や平時での公共情報の提供」が盛り込まれています。須高ケーブルテレビのエリアでは、須坂市に続いての自治体同意となります。

総務省「放送コンテンツ海外展開強化事業」の台湾での番組ロケ開始

本年度採択された総務省の「放送コンテンツ海外展開強化事業」の2本目の番組となる「日台をつなぐデザインプロジェクト」の台湾ロケが始まりました。本年度は女子美術大学と台湾芸術大学の学生交流だけでなく、信州高山村と台湾を代表する温泉観光地でもある新北市烏來区との交流も深め、双方の魅力を学生がデザインで創造するドキュメンタリー番組を制作します。放映は、台湾の民視無線台で来年1月13日を予定。(8/26~28)

総務省「放送コンテンツ海外展開強化事業」初回番組を台湾・民視無線台で放映

本年度採択された総務省の「放送コンテンツ海外展開強化事業」の最初のプロモーション番組「Lets Experience Shinshu ~知られざる信州の魅力」(台湾向け番組名:魅力日本信州乃旅)を8月26日、台湾の地上波「民視無線台(FTV)」で放映。北信濃の魅力をCチャンネルの台湾人ブロガーが紹介しました。(8/26)

総務省「放送コンテンツ海外展開強化事業」キックオフ会開催

本年度採択された総務省の「放送コンテンツ海外展開強化事業」の関係者およそ20人が出席し事業説明会を開催しました。(8/6)

高山村・女子美術大学・須高ケーブルテレビ株式会社産学官地域創生事業

12年目を迎える本年度は、「信州高山まつり」の開催に合わせ、テキスタイル、情報、メディア専攻の学生20人と教職員総勢30人が来村。また、昨年から番組制作をベースに交流を深めている国立台湾芸術大学の教授、学生あわせて4人も来日。女子美大の学生とともに高山村の魅力を芸術作品に仕上げる予定です。(8/3~5)

7

受賞歴

ベストプロモーション大賞グランプリを2年連続で受賞

日本ケーブルテレビ連盟主催の「ケーブル・アワード2018 第11回ベストプロモーション大賞」で、2017年に当社が取り組んだプロジェクト「スラックラインW杯開催における地方創生」がグランプリを受賞しました。全国へ向けた2日間15時間の4K生中継やインターネットを使った世界配信、さらに大会運営資金の調達にクラウドファンディングを活用した取り組みなどが、新たな地方創生モデルとビジネス領域の確立という面で高い評価をいただきました。ベストプロモーション大賞のグランプリは、昨年のCM部門「全校放送します!運動会・音楽会・卒業式・入学式」に続き2年連続での受賞となります。(7/19)

6

総務省のインバウンド推進事業「放送コンテンツ海外展開強化事業」に採択されました

総務省「放送コンテンツ海外展開強化事業」に本年度も北信濃や高山村の魅力発信や交流を中心とした企画「デザインと地域がつなぐ日台交流」が採択されました。日本・台湾双方の大学提携交流、地域間交流、体験型ツアーで台湾からのインバウンド戦略を展開します。なお、総務省の海外コンテンツ展開事業の採択は3年連続となります。(6/29)

ケーブルクラウドファンディングで支援した「ABMORI」が開催

歌舞伎役者の市川海老蔵さんが取り組む森づくりプロジェクト「ABMORI」が志賀高原で開かれ、全国から集まったおよそ1500人が1万本の植樹を行いました。STVが実施したケーブルクラウドファンディングでは、約250万円の寄付が全国から寄せられ活動資金の一部としました。また、STVは大会実行委員として特別番組を制作し、8月以降全国のケーブルテレビネットワークで放送の予定です。(6/24)

総務省情報通信月間イベント「情報フェスタものづくりワークショップ」を開催

名古屋大学遠藤ゼミと共催で、オープンデータの講演会ならびに、レーザー加工機を使ったワークショップを開催しました。(6/10)

受賞歴

総務省「情報通信月間表彰」を受賞

昨年のスラックラインワールドカップの4K生中継や長野ICT・4Kフォーラムの開催など、ICTによる地域創生への貢献が評価され、総務省信越総合通信局から「情報通信月間表彰」を受賞しました。(6/1)

5

1ギガ超高速インターネットサービスを提供開始

須高地区の一部エリアから「超高速インターネットサービス光1ギガコース」の提供を開始しました。7月以降は、インフラの光化工事が完了することにより、全エリアで光1ギガコースのサービスが可能となります。(5/31)

【信州須坂プロモーション事業】中国大連で今年度初のプロモーション活動を実施

中華・大連市で開催された「北前船寄港地フォーラム」に須坂市の観光ブースを出展。中国の大手旅行代理店や個人旅行客を対象に4K映像などを活用し、プロモーション事業を展開しました。(5/26・27・28)

フットサルオーシャンカップ「ボアルース長野戦」を中心に4K収録

フットサル「sfida Fリーグオーシャンカップ 2018」が長野市ホワイトリングで開催。地元ボアルース長野の試合を含む計4試合をJDSと共同で4K収録しました。番組はすこうチャンネルで放送する他、ケーブル4Kチャンネルで6月23日から全国放送の予定。(5/25・26・27)

コミュニティチャンネルの新番組が5月からスタート

須高地域のママさんバレーチームを日本バレーボールリーグ機構のV2に所属する須坂市のプロ球団「長野ガロンズ」が応援する番組「ママバレ!With長野ガロンズ」がスタート。そして、北信濃の美しい景色をドローンを駆使した4Kカメラで収録した番組「北信濃の美景 AmzingPlace」がスタートしました。地域の人々や自然の素晴らしさをコミュニティチャンネルで放映します。
なお、「高山村民チャンネル」は「たかやまチャンネル」に愛称が変わります。(5/1)

3

【信州須坂プロモーション事業】

大阪・吹田市万博記念公園で開催した「万博鉄道まつり2018」に長野電鉄株式会社と共同出展し須坂をPR。さらに今年は、信州須坂フルーツエールの販売支援を行い、多くの来場者で賑わった。また、CATVのプロモーションとして、大阪をサービスエリアとするJ:COMウエストと連携し、事前に告知CMを放送した。(3/24・25)

【信州須坂プロモーション事業】

平成29年度信州須坂プロモーション事業報告会を開催。須坂市三木正夫市長をはじめ市幹部、市議会議員、観光協会、商工会、農協の関係者が出席。一年間の活動実績をSTVがまとめた映像番組で紹介。本年度は全国9ヶ所、海外1ヶ所のリアルイベントをはじめ、2本の番組制作とBSチャンネル1社との連携。また、全国のケーブルネットワークを活用したプロモーション活動を積極的に実施した。(3/20)

【信州須坂プロモーション事業】

名古屋市で開催の「旅まつり名古屋2018」に出展。おやきをはじめとする須坂市の特産品の販売と観光パンフレットを配布。また、市の花と緑のまちづくり事業マスコットキャラクターかんなちゃんも同行し、ステージイベントを行い須坂をPRした。(3/17・18)

スラックライン・ジャパンカップ開催決定

2017年に開催された「スラックラインワールドカップ」の成功をきっかけに、今年もスラックラインの認知度向上と五輪種目採用を推進する動きがうまれ、「一般社団法人スラックライン推進機構」と須高ケーブルテレビなどが中心となって「スラックライン・ジャパンカップ2018」を9月に開催することが決定。東京ミッドタウンに全国から関係者が集まりキックオフミーティングが開かれました。STVでは今後も地域スポーツとコンテンツによる地方創生の取り組みを積極的に進めていきます。(3/17)

【ケーブルクラウドファンディング第1号認定】

ケーブルテレビ業界公認のクラウドファンディング事業として、須高ケーブルテレビが支援する長野県山ノ内町の植樹プロジェクト「ABMORI」が認定されました。このプロジェクトは、歌舞伎俳優の市川海老蔵さんが呼びかけて始まった森林再生プロジェクトです。2018年6月24日開催されるイベントに向け、500万円の運営資金を映像やケーブルネットワークを活用して募集します。プロジェクト事務局は、須高ケーブルテレビも参画するABMORI実行委員会(事務局:長野県山ノ内町役場)。(3/5)

2

【地域BWA・広帯域移動無線アクセスシステムの基地局免許取得】

長野県須坂市において、2.5GHz帯域の広帯域移動無線アクセスシステム(地域BWA)の基地局免許を取得。須坂市内に地域BWA網を構築し、観光・防災用のライブカメラの設置、中継回線のバックアップ、さらには災害時における避難所等でのインターネットサービスの提供などを予定しています。また、今後は、須坂市内への複数基地局の設置や小布施町・高山村への設置も検討中で、無線と光ケーブルを融合した高齢者の見守りや地域住民の安心安全サービスの実現に取り組む予定です。(2/20)

「お客様感謝祭~完全光化記念イベント第一弾・春~」をシルキーホールで開催。今年スタートをする4K放送や1ギガインターネットといった最新の光サービスの展示や、CSチャンネルがブースを出展し、2日間で約800組のお客様が来場した。(2/17・18)

須高ケーブルテレビが須坂市から委託、運営する「ふるさと信州須坂のつどい」を開催

須坂市出身者や須坂市にゆかりのある首都圏在住者と市幹部、経済関係者およそ80名が東京で交流を深めた。(2/10)

【信州須坂プロモーション事業】

峰の原から見る「槍ヶ岳に刺さる夕日」見学をメインに、そば打ち体験・味噌蔵の見学、フルーツ発泡酒の試飲といった、須坂の食や文化を巡るプレミアムモニターツアーを開催。首都圏からの観光客24名が1泊2日のバス旅行を楽しんだ。(2/5・6)

【信州須坂プロモーション事業】

須坂市を活動拠点とするバレーボールチーム『長野☆GaRons』のホームゲームにブースを出店。県内外からの観客に向けて、ホットりんごジュースの振る舞いや観光パンフレットの配布など、おもてなしとPR活動を行った。(2/3・4)

1

受賞歴

長野県市町村広報コンクールで、STV制作の番組が最優秀賞を受賞

2017年長野県市町村広報コンクール(長野県、県広報協会主催)の広報映像部門で、須坂市よりSTVが委託され制作・放送している広報番組「“共創” 皆でつくろう 元気なすざか」が最優秀賞を受賞。
2017年11月放送の須坂市が取り組む「人にも動物にも優しいまちづくり」を紹介する内容。

【信州須坂プロモーション事業】

東京銀座NAGANOで、「第4回ふるさと信州須坂を語り、食を楽しむ夕べ」を開催。信州須坂にゆかりの深い首都圏在住の経済界、スポーツ業界、映像業界などの有識者から、須坂市への提言をいただいた。(1/19)

【平成29年度 総務省放送コンテンツ海外展開助成事業】

放送コンテンツ海外展開助成事業「”To the World of Wine and Art” ~Shinshu・信州~」の関係者向け事業報告会を東京「銀座NAGANO」で開催。総務省をはじめ、長野県、高山村、女子美術大学、また台北駐日経済文化代表処からも関係者が出席。台湾で放送した番組『世界が注目する 北信濃ワインの旅(日本北信濃品味之旅)』、『芸術ガールがつなぐ日台交流~信州高山村(日本信州高山村 台日藝術交流之旅)』の試写と、昨年11月に行われた国立台湾芸術大学での交流事業の模様、さらに台北駅で開催したプロモーションイベントの報告、また今後の事業展開について意見交換を行った。(1/18)

【信州須坂プロモーション事業】

富山県高岡市で開催された、第32回日本海高岡なべ祭りに出店。須坂市からは郷土食ブランド作りグループが同行し郷土食の「ひんのべ汁」を約700杯提供。また、JAながの須高ブロックでは、しめじとえのきを販売し、信州須坂の食を通じてPR活動を行った。(1/13・14)

長野市ホワイトリングで行われた、DUARIG Fチャレンジリーグ「ボアルース長野対広島エフ・ドゥ」の一戦を最新の4Kカメラで収録。番組は2月17日からケーブル4Kで全国放送、2月26日にすこうチャンネルで放送される他、県内ケーブルテレビ各局でも放送予定。(1/13)