【6月1日(月)】
日本映画専門チャンネルと時代劇専門チャンネルがハイビジョン放送にかわります

2020年5月19日

Goolightの標準コースで放送中の人気チャンネル、日本映画専門チャンネルと時代劇専門チャンネルが6月1日からハイビジョン放送にかわります。ハイビジョン放送ならではの、高精細な映像で番組をご覧ください。
また、日本映画専門チャンネルでは映画作品や一部のドラマなどに字幕がつき、時代劇専門チャンネルでは全ての番組に字幕がつきます。今後は古い作品で聞き取りにくいセリフがある、音声が聞こえづらい、といった視聴者のみなさまにご不便なく作品を楽しんでいただけます。

<日本映画専門チャンネル>
日本映画専門チャンネルは映画ファン必見の話題作の数々を放送するチャンネルです。最新作中心にお届けする「日曜邦画劇場」や「蔵出し名画座」などクラシック特集に加え、「倉本聰劇場」ほか日本ドラマ屈指の名作も放送しております。

<時代劇専門チャンネル>
時代劇専門チャンネルは24時間365日時代劇だけを放送しているチャンネルです。「鬼平犯科帳」「剣客商売」「暴れん坊将軍」「必殺」シリーズなど人気時代劇の放送に加え、池波正太郎さんや藤沢周平さん原作を映像化し新作の時代劇も毎年制作しています。

多彩なCS専門チャンネルがお楽しみいただける標準コースは最短で申込当日からご覧いただけます。
Goolightまでお気軽にご相談ください。

<<日本映画専門チャンネル・時代劇専門チャンネルの録画予約に関してのお知らせ>>
ハイビジョン化に伴い、5月28日以前にEPG(電子番組表)から録画予約をした番組(5月29日~6月5日の放送番組)は、EPGデータが変更されたため録画が実行されない場合があります。お手数ですが予約を一旦削除し、改めて録画予約を入れ直していただきますようお願いいたします。
※5月29日以降に録画予約を行った番組については問題ありません。
※対象は日本映画専門チャンネル・時代劇専門チャンネルで、他のチャンネルの予約は問題ありません。